こんにちは。

「契約書」
日本社会では、さほど重要視されていません。
中小企業間ですと、
契約書を交わさない取引きも多々見られます。

ところが、昨日も話題として上がっていましたが、
特に海外取引きにおいては注意が必要です。
契約書の文言によって、
後々のトラブルに発展しかねません。

報酬を支払っても、
最初は専門家に作ってもらった方が良いでしょうね。
多額の損害賠償を負うことを考えたら、
専門家報酬は安いものです。

失敗のない成功は有りえませんが、
先人たちの失敗は
活かせるものは活かすべきです。