こんにちは。

今日は茨城県つくば市でのお仕事だったため、
帰りがけ
農産物直売所 みずほの村市場
に寄ってきました。



雨だったので、どうかと思いましたが、
商品入っていましたね〜。
お客様もちらほらと。

「商品がある」というのは、
直売所において重要な要素です。
というのも、全国的に直売所の問題点の一つとして
商品不足が挙げられるんですね。
そもそも参加農家数が少なかったり、
農家の高齢化で納入商品数が減少したり、、、
などの理由で、棚が空いてしまう直売所もあります。

さて、みずほの村市場で驚くべきは価格でしょう。
な、な、なんと、小松菜一袋178円!!
ブランド化されている江戸川区の小松菜より
高く売られています。
(cf.江戸川区の直売所:1袋130円)


価格競争をしない、
容易ではないことです。