こんにちは。

税制上の優遇措置をよくご存知の経営者とお会いしました。
税理士としては、良い意味でのプレッシャーになりますね。
職員時代、お客様からの税制改正の質問に答えられず、
事務所に戻って、調べて調べて冷や汗をかきながら回答したことを思い出します。

そう、税理士にもっと働いてほしいと思うならば(苦笑)
経営者側が税理士を奮い立たせるような話題を投げかけてはいかがでしょう。

このブログの読者でもあるクライアントさんから
鋭い質問の矢が飛んで来るかもしれませんね(^_^;)
更に良い方法はないか、模索しますよ。