こんにちは。

税理士登録+独立して気付いたこと、これはたくさんあります。
そのうち、今日は配達物について書きますね。

はっきり言って多いです。
まだ登録したばかり、ということも影響しているのでしょう。

先日、ヤマト運輸さんの不在票が入っていました。
営業所の住所を見ると事務所から遠くなかったため、取りに行こうかと思いお電話したら、
さほど待たずに再配達してくださるというのでお願いしました。
お願いして良かった、と思ったのは配達物を見た瞬間です。
段ボールでした、しかも結構な重さです。
中身は冊子や書類などなど。

今までの事務所でも、郵便ポストを確認したり、
配達物の受取りをしていましたが、
自分が受取るとなると、全く印象が違いますね。

私が困ったこと
①このまま増え続けると、保管場所がなくなる
②あまり重要でないものが増えると、
本当に大事なものが見つかりにくくなる

という訳で水際作戦を実施することにしました。
受取った時に、
必要・不要を即座に判定
②不要品はその場で処分
③必要な書類は、スマホで撮影
→処分できるものは処分

本音を言えば、
嬉しいものでもないものを開封する作業ですら、
メンドクサイと思っています。
時間で働いていて、お給料をもらっていた頃は、
開封作業なんて気にも留めなかったんですよ。
今、時間に追われている訳ではないんですけどね(笑)

 

最後に、
連絡は、メールとかメッセージで頂けると嬉しいですねぇ〜。
HPに掲載されているものを、
改めて郵便で送ってくれなくても、大丈夫です〜〜。

 

自己做事儿,就知道很多事儿。